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リゾート定番ヤシの木🌴

こんにちは!

いつもブログをご覧いただきありがとうございます。

 

いきなりですが、皆さんはリゾートと言ったら何を思い浮かべますか?

青い海、白い砂浜… ときたら次はヤシの木ですよね!

 

ヤシの木でもいろんな種類があります

今回紹介するヤシの木はココスヤシという種類です

 

日本ではヤシの木と言ったらココヤシが有名です。ココスヤシと混同されがちなココヤシは、南国でよくみられる種類のヤシで、その実のココナッツもおなじみですね。しかし、ポリネシアなど熱帯地方を原産とするココヤシは冬の寒さを苦手とするため、日本で育てることはなかなか困難なのです。一方のココスヤシには耐寒性があり、日本の風土でもよく育ちます

生長すると5~10mほどの大きさになりますが、ヤシの木としては小ぶりな種類に入ります

 

こちらが実際にANJAの前に植えられているココスヤシです!

是非、実際に見に来てください😊

 

ご自宅ではお庭に大きく植えてもOK!観葉植物として、室内に置いてもOKです!

お庭などに植えたココスヤシは大きく育ち、南国ムード漂うエキゾチックな景観が楽しめるのが魅力です。

鉢植えにしたココスヤシは生長も緩やかで、庭植えしたココスヤシほど大きくはなりません。一般的に観葉植物として楽しめるサイズのココスヤシの鉢植えは、その姿の美しさからインテリアグリーンとしても人気があります。また、育て方も簡単で、観葉植物初心者にもおすすめです✨

 

【育て方】

(日当たり)

ある程度暗い場所でも問題なく生長します。しかし、もともとココスヤシは日光が大好きな観葉植物です。あまりに日に当てないと葉だけが徒長して幹の部分が貧弱になってしまうので、なるべく日当たりのいい場所に置いて育てましょう。そうかと言って、直射日光に当てすぎると葉先の部分が日焼けしてしまいます。明るい日陰を定位置とするのがおすすめです。

(水やり)

鉢土が乾いたら水をあげるようにしましょう。ココスヤシは夏場に大きく生長し、その後秋口から徐々に生長のスピードを落とし、冬場は生長がさらにゆっくりになります。この生長サイクルに合わせて、水やりの頻度を変えるのが育て方のコツです。

6~9月のココスヤシの生長期には最低でも1日に1度、たっぷりと水をあげるようにしましょう。生長のスピードが緩やかになる9月の後半あたりから、徐々に水やりの間隔をあけるようにし、11月~5月くらいには控えめにします。生長のほぼ止まる冬場は、ココスヤシも最低限の水分しか必要としません。1ヶ月に2回程度を目安にしてください。
また、水やりの都度、鉢底から出てきた水を受け皿から捨てることが大切です。いつまでも受け皿に水が溜まっていると、ココスヤシの根腐れの原因になります。必ず、受け皿に溜まった水は捨てるようにしましょう。

 

育て方も意外と簡単です!

購入に関しての相談も受け付けてます!

素敵なリゾート空間を一緒に演出していきましょう🌴🌊

 

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スタッフ一同心よりお待ちしております。

 

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